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    ライフスタイル 基地 政治

    娘が見るウチナー

    明 有希子 2019.02.21
    基地 政治 社会

    県民投票「無視」でも安倍政権が背負う重荷

    沖縄県名護市の辺野古新基地建設に伴う埋め立ての是非を問う沖縄県民投票が2月24日に迫る。「反対」が多数に上るのは必至の情勢だが、政府は投票結果にかかわらず工事を進める方針だ。しかし実際には、法的にも技術的にも政治的にも難 […]

    渡辺 豪 2019.02.20
    基地 政治 社会

    1万4000筆の思いの行方~陸自配備に揺れる石垣島~

    石垣島中央に鎮座する於茂登岳のふもと、石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票条例案は2月1日、石垣市議会(平良秀之議長、22人)で与党の反対多数で否決された。条例制定を求める市民1万4000人余りの思い […]

    比嘉 盛友 2019.02.19
    基地 政治 社会

    コラム 穀雨南風⑦ ~ 沖縄の若者が抱いた疑念

      沖縄の県民投票が告示された。 あとは静かに沖縄の人々の判断を待ちたいけれど、そのプロセスを見ながら感じたことを書いておきたい。  権利を守るために身体を張って訴える   「『辺野古』県民 […]

    松原 耕二 2019.02.18
    基地 政治 社会

    核での本土防衛を期待された在沖海兵隊

    『沖縄と核』の真相に迫る外交史料の公開   一昨年、NHKスペシャル『スクープドキュメント 沖縄と核』(2017年9月10日初回放送)が話題になった。イギリス出身のジャーナリスト、ジョン・ミッチェル氏が最初に解 […]

    山本 章子 2019.02.11
    基地 政治 社会

    基地問題解決の方向性を考える

    沖縄の過重な基地負担は、突き詰めれば戦後日本の「国のかたち」そのものにかかわる問題であり、その過重負担の問題に戦後日本の矛盾が凝縮的に詰まっている、というのがこれまでの私の議論であった。[……]

    平良好利 2019.02.02
    基地 社会 経済

    県民投票と基地経済の呪縛―「下河辺メモ」から変わらぬ現実―

    体を張った県民投票全県実施訴え   2019年1月15日から5日間、「『辺野古』県民投票の会」代表の元山仁士郎氏が、住民票を置く宜野湾市の市役所前で、ハンガーストライキを行った。 26歳だった元山氏が、2018 […]

    山本 章子 2019.01.31
    基地 政治 社会

    山崎拓・自民党元副総裁にきく―沖縄をとりまく状況をどう見るか

    自民党副総裁や幹事長などを歴任する一方、「国防族のドン」として自民党政権の安全保障政策の中枢を担ってきた山崎拓氏。その山崎氏はいま、沖縄をめぐる状況を深く憂えているという。どのような心情なのだろうか。山崎氏に話をうかがっ […]

    宮城 大蔵 2019.01.24
    ライフスタイル 基地 政治

    民意と政治の乖離をどう埋めるか~「辺野古」が日本社会に問うもの

    米軍普天間飛行場の返還をめぐる問題は2018年12月、国が移設先とする名護市辺野古の沿岸部への土砂投入に着手。沖縄県の玉城デニー知事が求める「対話」を踏みにじり工事が進む。米ホワイトハウスの請願サイト署名で国際的注目も集 […]

    渡辺 豪 2019.01.18
    ライフスタイル 政治 社会

    「分断と対立」に一筋の光~陸自配備に揺れる石垣島

    沖縄県内では、辺野古米軍基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票の全県実施の行方が話題になっているが、石垣島ではもう一つ注目されているものがある。島中央に鎮座する県内最高峰の於茂登岳のふもと、平得大俣地域への陸上自衛隊 […]

    比嘉 盛友 2019.01.14
    基地 文化 社会

    分断乗り越える処方箋~「新しい提案」書評

    「普天間・辺野古」の問題が、これほど長期にわたって深刻な政治・社会的ダメージを及ぼすと予測した政治家や官僚は日米にいただろうか。 沖縄の保守県政は米軍普天間飛行場の「県内移設」を許容する民意の醸成が極めて困難であることを […]

    渡辺 豪 2019.01.13
    基地 政治 社会

    辺野古工事ストップを!~署名20万 SNSで広がった賛同

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、2月の県民投票まで工事を止めるようトランプ米大統領に求める嘆願書への電子署名が、日本時間の1月8日に、開始から30日間の期限を迎えた。米政府が […]

    村上一樹 2019.01.11
    ライフスタイル 文化 社会

    日常生活から見る沖縄の社会変容~コトバ編

    今回よりオキロンの場を借りて「沖縄の社会変容」というテーマについて、いくつかのトピックスに分けて書かせて頂く事になった。今、人間社会は政治・経済・社会のあらゆる面で劇的な変化の時代を迎えつつあり、沖縄も社会変容の大波に洗 […]

    坂下雅一 2019.01.06
    ライフスタイル 文化 社会

    医者が半分、ユタも半分

    沖縄には古来、霊的能力を持つとされる「ユタ」と呼ばれる人たちがいる。その内実は宗教か、呪術か、それともメンタルケアなのか──。   「これまで20人ぐらいのユタにかかりましたが、私の感覚では当たる確率は3割か4割ではない […]

    渡辺 豪 2019.01.06
    基地 政治 社会

    最初から守られなかった「15年使用期限」―沖縄サミット決定20年に寄せて―

    小渕恵三首相の訪米直前の1999年4月29日。翌年7月に日本で開催される、主要首脳会議(サミット)の会場の一つに、沖縄が選ばれたことが発表される。[…]

    山本 章子 2019.01.03
    基地 政治 社会

    普天間・辺野古問題の「焦点」はどこにあるのか(下)

    仲井真氏は、知事退任後に次のように胸中を明かしている。[…]

    宮城 大蔵 2019.01.02
    基地 政治 社会

    普天間・辺野古問題の「焦点」はどこにあるのか(上)

    歴史の中の現在」という言葉がある。今日、今月という「今」は、歴史の中の一コマであり、逆に今日、今週、今月と積み重なって日々の出来事は歴史となっていく。[…]

    宮城 大蔵 2019.01.01
    基地 文化 社会

    土砂投入を新聞はどう報じたか

    12月14日の土砂投入を受け、全国で30紙以上が社説を掲げた。また15日朝刊では多くの新聞が複数の面で展開するなど、相当の大きな扱いをしている。[…]

    山田健太 2018.12.27
    政治 文化 社会

    コラム 穀雨南風⑥~「心を寄せる」と「寄り添う」の距離

    天皇陛下がひとりの人間としての感情を、公の場でこれほど表に出したことがあっただろうか。およそ16分間の間に、天皇陛下は4度、大きく声を震わせた。[…]

    松原 耕二 2018.12.25
    基地 政治 社会

    「忘却された歴史」―日本本土の米軍基地問題史を問い直す

    在日米軍の「危険性」   安倍晋三政権が、辺野古での土砂投入に踏み切った今日、普天間移設問題は、沖縄県民のみならず、多くの日本国民が注目する重要な政治課題となっている。だが、沖縄米軍基地問題について、国民的な議 […]

    吉次公介 2018.12.23
    基地 政治 社会

    土砂投入という「政治ショー」

    今月14日、政府は辺野古の新基地建設現場に土砂の投入を始めた。全国メディアでも「とうとう後戻りできなくなった」というトーンで大きく報道され、生中継をしたテレビ局もあったという。【…】

    宮城 大蔵 2018.12.18
    基地 政治 社会

    「沖縄に要らないものは本土にも要らない」論を問う

    私たちは、辺野古新基地建設を止め、普天間基地の代替施設の県外・国外移転を国民的議論で決めるという公正で民主的な解決を目指すため、2018年5月に発刊した著書「沖縄発 新しい提案 辺能古新基地を止める民主主義の実践」(ボー […]

    安里長従 2018.12.16
    基地 政治 社会

    4人に1人が投票できない!?「辺野古」県民投票

    市民の力で実現した県民投票   玉城デニー沖縄県知事は2018年11月27日、米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)の移設に伴う名護市辺野古沿岸の埋め立て工事の賛否を問う県民投票を、来年2019年2月24日に行うと発 […]

    山本 章子 2018.12.14
    ライフスタイル 文化 社会

    新時代沖縄 YES WE CAN OKINAWA

    はじみてぃやーたい(初めまして) 現在私は、米国カリフォルニア州、サンタバーバラにある、Pacifica Graduate Institute(パシフィカ大学院大学)の博士課程に在籍している。本大学では、カール•グスタフ […]

    東新川藤佳 2018.12.09
    ライフスタイル 文化 社会

    「個」で結び付くというあり方~ 好循環の観光に向けた処方箋

    台北市内で11月下旬に開かれたふたつのイベントで、台湾と沖縄のつながりを意識させられた。 台湾最大の旅行イベント、台北国際旅行博(台湾観光協会主催、ITF)と、沖縄のカフェ8店舗が台湾のコーヒー好き向けに個性を競う交流イ […]

    松田良孝 2018.11.29
    基地 政治 社会

    琉球政府行政主席公選50年に寄せて

    968年11月10日に初めて実施された琉球政府行政主席公選で、沖縄戦から米軍占領下におかれた沖縄の「即時無条件全面復帰」を訴える、屋良朝苗氏が当選したことは、沖縄返還のターニングポイントとなった。[…]

    山本 章子 2018.11.18
    基地 政治 社会

    玉城デニー新知事と沖縄県の自治体外交

    玉城デニー新知事が誕生した。その要因についての分析はすでに多くなされているので、ここでは玉城新県政の政策、特に外交活動に焦点を当ててみたい。玉城は知事選出馬にあたり表明した政策案「新時代沖縄」の中で「3つのD」を掲げた。[…]

    小松寛 2018.11.13
    政治 文化 社会

    立ち返るべき民主主義とは

    今年の夏、思うところがあってG・フェーブルの『一七八九年―フランス革命序論』を再読した。それは「一九三九年の若者よ!人権宣言はまた一つの伝統であり、しかも光栄ある伝統である」という文言を確認するためである。なぜ、フェーブ […]

    高江洲昌哉 2018.11.11
    基地 政治 社会

    普天間「返還」条件に「緊急時に民間施設の使用」

    米軍普天間飛行場の移設先は辺野古沖だけではない。別に「緊急時」の滑走路も必要だ。そのひとつが民間空港になる。どこを米軍が使うのか。日本政府は口をつぐむ。  「民意って何ですかね」。9月末にあった沖縄県知事選での玉城デニー […]

    藤田直央 2018.11.03
    基地 政治 社会

    問われる「辺野古」の存在意義

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事を防衛省が11月1日、再開した。 沖縄県による辺野古埋め立て承認撤回の執行停止を国土交通省に申し立て、認められていた。 「普天間の危険性除去の早期実現が困難にな […]

    上野央絵 2018.11.01
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    宮城 大蔵 2026.02.05
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    初代最高裁裁判官になれなかった大浜信泉⑥異国船出没 翻弄される八重山(下)

    琉球に寄港したアルセスト号(大浜信泉が航海記を翻訳=連載④参照)が帰国後、英国から思わぬ「贈り物」が届いた。元乗員が琉球へのキリスト教布教を目的に募金活動を始め、退役士官らをメンバーに英国海軍琉球伝道会を組織。医師でもあ […]

    与那嶺功 2026.02.04
    政治 文化 社会

    初代最高裁裁判官になれなかった大浜信泉⑤異国船出没 翻弄される八重山(中)

    米大陸カリフォルニアで金鉱が発見されてゴールドラッシュに沸くと、西海岸開発に伴う大陸横断鉄道の敷設に労働者がかき集められた。おりしも奴隷解放が叫ばれたころで、黒人労働者の代替に、アヘン戦争によって弱体化していた中国から1 […]

    与那嶺功 2025.11.30
    文化 社会

    初代最高裁裁判官になれなかった大浜信泉④異国船出没 翻弄される八重山(上)

    太平洋と中国大陸との間に弧を描くように160近い島々が連なる琉球諸島。東南アジアと東アジア(日本)を結ぶ国際海上交通の要衝であり、古くから南蛮船や異国船の重要な航路帯であった。現在のような確固たる国境がない時代、ゆるやか […]

    与那嶺功 2025.10.15
    基地 政治 社会

    「苦い過去」とどう向き合う~戦後80年 沖縄戦認識の乖離

    ■おすすめ3点 ■歴史修正と沖縄戦 西田発言を問う4(古波蔵契、6月10日付琉球新報) 西田氏のひめゆり発言の本丸は「緊急事態条項」を巡る問題だと指摘 ■沖縄戦 なぜ20万人が犠牲になったのか(林博史著、集英社新書) 住 […]

    渡辺 豪 2025.08.31
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